つくり手が側にいる暮らし。

私たち大人でも、目の前の食べものがどのように育ち、誰が手をかけ目をかけ、どんな時を経て食卓に運ばれてきたかを知る機会が少なくなりました。現場を見て、話を聞き、手を動かし、食べるまでの過程を体感する。食の現場から食卓までを色鮮やかにつなげる役目を、つくりびとが担えたらと思っています。つくりびとが望むのは、学ぶだけでは終わらず、「つくり手を感じ、共に生きていると思える豊かで楽しい関係づくり」です。
あなたも「つくり手が側にいる暮らし」をはじめてみませんか?

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